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‘テーブルの上’ の 竹島 [アジア]

これが “ ‘安倍’ の 外交” だ。



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不幸な歴史 [アジア]

“両国間の不幸な歴史に ‘遺憾の意’ を表する”
“両国が ‘未来志向’ で協力していくことを望む”
-文在寅・韓国大統領
(3月23日、訪問先のベトナムの首都ハノイにて)

( “(積年の禍根への 補償・救済 に関する) ‘最終的かつ不可逆的な解決’ を確認する両国の合意” は、交わされなかった様だが- )



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「3・1独立運動」記念式典 [アジア]

清廉な韓国の大統領の、この ‘歴史的な’ 演説が、世界中の “怠惰な為政者達” の (良心の)琴線に触れ、これまで忌避され続けてきた 「(戦時下における) 人権蹂躙 」 の犠牲者達への ‘報いの連鎖’ へと繋がります様に -。



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SHOW THE FLAG [アジア]

“(そっちは)行ってくれるだけでいいからっ!”

“(あっちの)手筈は全部こっちでするからっ!”






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いちいち [アジア]

‘こいつ’ はもう、使えねー。

福建省の山中で妙な ‘思想教育’ でも受けていなければいいのだが、ひょっとしたら、今、奴の眼中にあるのは 『北京 ‘名誉’ 市民』 としての “有終美” だけかもしれない。
その為にも、いずれ、( ‘現地の住民を除く’ 世界中に流布されている ) ‘300,000人’ とも称される犠牲者への ‘公式謝罪’ を導くべく、その前に立ちはだかる (やはり、‘現地の島民を除く’ 世界中に擦り込まれている ) ‘200,000人’ とも ‘400,000人’ とも称される犠牲者への、‘償いのハードル’ が邪魔なのかもしれない。

重宝な ‘パイプ’ をお持ちなのは結構だが、中身が “全部こちら側に逆流” していては、“元も子もない” ではないか。



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‘帝軍’ と ‘分断’ と ‘北の核’ [アジア]

日毎に緊張の度を増す ‘北の核’ の脅威に対して、‘RT America’ の気鋭の (と思しき) キャスターによる ‘ドキュメンタリー特番’ がネット上で (地味に) プロモーションされている。

朝鮮半島 (主に ‘『38度線』 以南’ ) の当事者・有識者へのインタビューを紡ぎつつ、問題解決の緒(いとぐち) を標榜する一方、(グレー(gray) に忌避的な) ‘(反米)ネガティブ映像’ を赤裸々に論(あげつら)ってもいるあたりは、( ‘ロシア・ゲート(Russia-gate)’ バッシング で不当な境遇を強いられている) 当社の複雑な事情のせいだろうか。

あまつさえ、( ‘つかみ’ に挿入されていた)“日帝軍~ナチス軍の ‘コラボ映像’ ” に至っては、詰まるところ、(‘反日無罪”ならぬ) “ ‘嫌・枢軸国’ 感情” という “欧州・コモンセンス(common-sense)” の、(多少の “ニアミス・演出” の類が問題にならないくらいに) “常態化” した (‘初等教育’ の) 現実が見え隠れしている。

しかし、よしんば、(所謂 “解放・独立” 後の “ニュートラル” 状態の) 半島の動乱にあたり、( 『日ソ中立条約』(1941) の “闇討ち的” 破棄(1945) に端を発する) ‘スターリン の南下戦略’ には “確信犯的に” 目を背けているのだとしたら、お気の毒だが、現在(いま)も欧州に蔓延する “嫌露感情(Russophobia)” が改善される日も、そう “近くない” かもしれない。



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[TV] KOREA: The Imposed Divide (whole story)

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シュレーダー・ショック [アジア]

ゲアハルト・シュレーダー 元・独首相 (SPD=ドイツ社会民主党)が 「ナヌムの家」 を ‘電撃’ 訪問。
元・慰安婦達を ‘ノーベル平和賞’ 候補に推すべく、韓国政府の提案への協力を公言したという。

しかし、‘後見’ の裏付けは大丈夫なのだろうか?

“20~40万人 の ‘幅’ ” を以って語り継がれる ‘その筋’ の 「聞き取り証言」 (※1) だろうか? 或いは、‘私小説’ 『吉田証言』 に基きつつも、 著者(吉田清治氏) 自ら ‘虚偽・創作’ であることを暴露した後は頑なに公(おおやけ)での会見を拒み続けるクマラスワミ 国連人権委員会・特別報告官(当時)の報告書 『クマラスワミ報告』(1996) (※2) だろうか?

‘ノーベル平和賞’ の威信に影を差す事例の少なくない昨今、願わくば、その誉れの下に、末代まで語り継がれる確固たる偉業を讃えて欲しいと思う。



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(※1)


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(※2)




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ブルックヘブン慰安婦像 [アジア]

今年 3月、米ジョージア州・アトランタ市にて、一旦は(条例に基づいて)その承認を 撤回・棄却 された ‘慰安婦像’ が、 このたび(現地時間 30日)、入念なロビー活動の練り直しを経て、同州・ブルックヘブン市の公園に ‘代替’ 設置 されることとなった。

翻意を促す声もあった。

“その様な ‘負の遺産’ を将来世代に負わせるべきではない。”(それが ‘事実’ であることが前提だが)
“日本と同州の 「貿易・文化交流」 にとって、むしろ、遺恨を残す元となりかねない。”
(Tom Taylor・州議員,R-Dunwoody地区選出)

しかし、ブルックヘブン市が採択したのは ‘設置’ だった。

“ ‘世界の黒歴史’ に光を当てる為に” (Scott Holcomb・州議員,Brookhaven地区選出)

-好きなだけ、建立してもらおうじゃないか。

・『ルワンダ紛争』(1994)において大量虐殺された ツチ族 の為に (声明内で Taylor氏が引用)。

・『ウクライナ動乱』(2014- ) の犠牲者・被災者 の為に。
・『シリア内戦』(2011- ) において、故郷を追われた諸難民の為に。
・『コソボ紛争』(1996-99) において、米欧軍による(一方的な)空爆の犠牲者の為に。
(いずれも、背後に ‘首謀国’ の関与が仄めかされている。)

そして、他でもない、
・『ベトナム戦争』(1955-75) の犠牲者と “韓国人兵士 に陵辱された 現地人女性” と “その私生児達(ライダイハン)” の為に。
・『朝鮮戦争』(1950-53) の犠牲者と “「(米軍)慰安所」 での就労を強いられた女性達” の為に。

-そうして、これ以後、アメリカ大陸を “懺悔の丘(Honored Land of America)” とでも称して敬うことにしよう。
-世界中の哀悼を其処に集わせよう。



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アパホテル [アジア]

- の(今年の)ラウンジなら、“春節” の喧騒の中でさえ、心安らかに寛(くつろ)げる、ということかもしれない。
(参道で “棒付きキャンデー” を頬張りつつ ‘物見遊山’ していた不埒な ‘某国人’ と、“廊下で バッタリ 鉢合わせる” 様なことも起こらないだろう。)






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ジェントル・田中 [アジア]

戦時中、旧・帝国軍によって 大陸・半島 を震撼したとされる “性奴狩り” をテーマとした “クラウド・ファンディング(Crowd-funding)・ (‘猟奇’)・ムービー” として、『 Spirits' Homecoming (魂の帰郷)』 が 「The Economist」(Web版) で紹介されている。

思慮深い 執筆者様は、模範的な論調として、「慰安所」 を訪れる日本兵が “粗暴な外道” ばかりではなかったことや、(その “残忍性” に正面から向き合えないでいる) 韓国人女性の “葛藤” を織り交ぜながら、結局、戦時下における、“ヒューマニズム(Humanism) の ‘不条理’ ” として 稿を脱している。

が、‘週末のエンタメ枠’ としての尤もな “スタンス” として、その “ ‘数奇な’ 証言” を真摯に辿ることによって見えてくる ‘齟齬’ -
・(‘国際線’ の就航以前に) “(太平洋沿岸の)前線を日本軍と共に(数千kmも)転々とした”(※1) とか、
・(「娼館」はあっても) “ ‘「慰安所」のなかった’ 土地で働かされていた”(※2) 等には踏み込んでいない。

況(いわ)んや、そうした (証言の) ‘ベクトル’ が “申し合わせる” ところの 原典:「吉田証言」 を著者(吉田清治氏) 自ら ‘フィクション’ であったことを認め”(※3)、(糾弾された)報道元(朝日新聞) が、先般、関連する記事を取り下げた” 経緯(※4) にも言及 していない。

-まあ、“たかが ‘カルチャー・ガイド’ ” の紙面の範疇での話なんだけど…。

※1:http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51858988.html
※2:http://www.sankei.com/politics/news/131016/plt1310160018-n1.html
※3:http://www.sankei.com/politics/news/140520/plt1405200018-n1.html
※4:https://archive.today/Icacl



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