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海兵隊の実力 [自衛隊]

あれが “(オスプレイの) エンジン” かー。

あれが、“(搭載の) 配置” で、
あれが、“(交換の) 要領” で、
あれが、“(必要な) 人員” かー。

うわーっ

( 『日米・物品役務相互提供協定(ACSA)』 に ‘天幕の貸与’ は入ってないみたいだね。 )



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‘邦人’ 救助 [自衛隊]

なるほど、‘こういう人達’ のことか-。
お優しい 安倍首相 が “守りたい” と仰っていたのは…。
(さぞかし、故・福田赳夫先生も、草葉の陰で涙を拭いておられることでしょう。)


グアム観光客.png

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PAC3 [自衛隊]

ってさー、基本、(隣国とかが) アナウンスしてから “のそのそ” と配備始めるよね?
それって、‘不意打ち’ とか喰らった場合どう対処するつもりなの?

あーあれか! ‘第一撃は仕方ない’ っていう、“(シークレットサービスの) ‘定石’ ” 気取ってるのか!
可哀想~;; ( ‘捨て石’ になる) ‘主要都市’ と ‘主要拠点’ …。



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‘キャンプ・シュワブ沖’ の奇跡 [自衛隊]

13日(午後10時頃)、空中給油の訓練中に破損し、折しも、給油を前提として積載燃料を極力抑えた オスプレイ が地元住民への被害を憂慮しつつ、航続(可能)距離ぎりぎりのキャンプ・シュワブ沖の浅瀬に不時着・大破した。

追って、(オスプレイの運用を巡って)抗議する沖縄県(安慶田光男副知事)に対し、在沖縄米軍(ニコルソン沖縄地域調整官)は、(6千数万ドルの)機体を市街地への被災と引き換えに(海上へ)投棄した、パイロットの “英断” と 軍・当局の対応に(日本側の) “謝意” を求めたという。

ここに、様々なミッションにさらされる ‘軍用機の安全性’ よりも、また、県と軍、双方の対立する ‘言い分’ よりも、それら以上に、
・ 不時着して大破する ‘ “旅客機以下の” 耐久性’ と、
・ (訓練中の不慮の事故に対する) ‘想定 の甘さ’ と ‘安全対策の杜撰さ’ そして ‘金銭感覚の欠如’
が危惧されてならない。

“あんな連中と ‘同盟’ を組んでて (本当に) 大丈夫なのか?”

と、つまるところ、イデオロギーを抜きにして議論されて然るべき頃合いではないか、とも思う。



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CLUB “自衛隊” へようこそ [自衛隊]

幕僚の “おじさま方” には、‘言葉のネグレクト’ の方が “新鮮” かもね。

“EEZ? 何それ、‘撃ち返していい’ ってこと?” (的に)



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防衛省・地下6階 [自衛隊]

- そこに、この国の ‘防衛中枢(HQ; Headquarter)’ があるのか…。
- そこを叩かれたら、日本の ‘セキュリティ・ネットワーク’ が寸断される、みたいな?

うわーっ


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重要影響事態 [自衛隊]

外務省の 川村泰久・報道官 が 米国主導の 「対テロ陣営」 への参加を否定。
『改正・安保法』 の下、遠く ‘ホルムズ海峡’ にまで派兵出来る環境が整った中で、「後方支援」 さえ講じないという。

とどのつまり、(直近の G20 の議場袖 では 「対テロ国際協調」 に尽力は惜しまないと豪語しつつ) “我が国は、非軍事の分野における「難民支援」に増力していく” と -

“国連の要請にも拘らず、昨年の 「難民認定」 が僅か 11件という惨状を覆い隠すかのように、この 9月には、810 百万ドル のシリア・イラク宛・人道支援 を公約した” と、

- 従来の ‘口上’ を繰り返している。

しかし、その一方、“積極的平和貢献” の名の下に集結した筈の 「長距離 “急襲・離脱・補給” 支援ユニット」(オスプレイ部隊)(記事引用) が粛々と、(“5兆円越え” の 「来年度・防衛予算」 を持て余し気味に) “極東~アジア地域” に鳴りを潜めている… のは何故か。



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第二次・南オセチア侵攻 ft. ‘自衛隊’ [自衛隊]

〝 『集団的自衛権』 の解禁 を以って、 ‘自由世界’ による、崇高なる ‘世界平定’ に与する論拠を有することとなった 我が国は、ここに、その ‘積極的な貢献’ を体現することとなりましょう。 -佳日〟

現地・自衛隊員の、そして、ご家族の皆さん、
〝実際に海外派兵で亡くなった方がいた場合、遺族による 『 ‘違憲な戦争’ で家族が殺された』 という訴訟… この準備はすでに始まっております http://tinyurl.com/p5d8uw8



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新・三要件 [自衛隊]

“ ‘『(現行)憲法』 の枠内で 「集団的自衛権」 の行使は充分可能である’ という ‘解釈’ を、先の 「閣議」 で ‘確認し合った’ ” という、それは、アリバイ作りの為の ‘キャンペーン(campaign)’。


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武器使用の権限 [自衛隊]

「シビリアン・コントロール (Civilian Control) 」 下の軍隊は、通常、「交戦規則 (ROE, Rules of Engagement) 」 によって、その 「武力行使」 を制約されている。

それを以って 「戦闘の終結」、或いは「戦闘の回避」が講じられる 「交戦規則」 は、むしろ、戦闘に “切れ目” をもたらしている存在かもしれない。


今般、政府・自民党における 「周辺事態法の改正」 論議では、“法制の ‘シームレス(seamless)’ ” と銘打った、なし崩し的な 「武器使用規程」 の緩和に重きが置かれているが、名目上、戦闘が想定されておらず、「交戦規則」が適用されない 「自衛隊」 にとって、他ならぬ 「武器使用規程」 こそは、それに相当する、‘歯止め’ ではなかったのだろうか。

それ無しには、“ 「非・戦闘組織」 に武器を携行させ、越境させたうえで、ひとたび現地で交戦が生じるや、「名札」 を付け変えて戦闘にも加わる” ことさえ、暗に示唆し得る ‘要’ なのである。


これまで、当事国において 「自衛隊」の派遣が受け入れられて来たのは、彼らが、“軍服を着たボランティア/ サービスマン(Service-men)” であり、「給油」 にしろ、「炊き出し」 にしろ、それが、「紛争終結オペレーション」 の一環として受け止められればこその故だろう。

「交戦規則」を失った軍隊は “野戦集団” と変わらないし、そして、「武器使用規程」 を失った自衛隊は、臨戦状態の “偽旗部隊” と大差がない。


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