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東京ジュピター [原発問題]

そういえば、‘江戸川’ 越えた辺りから、なんか、雰囲気変わってたかな? (今のところ、物理的な ‘障壁’ は張られてないみたいだけど、内側の景観も ‘可視化’ されてるとしたら厄介だね。)

中の人達が恙無く暮らせているのは、ひょっとして、“スカイツリー” が奏でる “(サブリミナル) イルミネーション” のお陰とか?



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核のゴミ・最終処分場(適地) [原発問題]

(「耐震設計」 が前提となる様な) ‘断層帯・火山帯’ とかは “危険” だから回避される (但し、“作っちゃた” ものはやむを得ない) らしい。

でも、‘津波’ とかは (一旦、埋めちゃえば) “全然平気” なのらしい。



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3号機デブリ [原発問題]

‘(水素)爆燃’ で “溶融(メルトダウン)” した2号機の「原子炉下部(制御装置)」からは “冷却水が滴り落ちていた” 一方、‘(核燃)爆発’ で “弾け散った” 3号機の ‘それ’ には、高熱で溶融した ‘(核燃)デブリ’ がこびりついていた。

他方、2号機の「作業足場」には、 ‘(溶融)(核燃)デブリ’ の痕跡を思わせる“大穴が開いていた” 一方、3号機の ‘それ’ は、爆発の衝撃で “木端微塵となって 「格納容器(底部)」に沈没 していた。

建屋の(外見の)損壊状況だけを見(せられ)て、これまで、巷の関心が 1,2号機 にのみ寄せ(させられ)て来たものの、図らずも、このたび公開された 3号機内部の映像は、当初の惨状を私達に追認させている気がする。

「格納容器(底部)」 の、‘(飛散を免れた)(核燃)デブリ’ が定量化されるその先には、(表裏の関係として) “ ‘偏西風に乗って太平洋を渡った’ 放射性プルーム(放射性雲)” の履歴もまた、“ ‘改めて’ 追証されざるを得ない” ということではないのだろうか。





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高浜原発 “危機一髪” [原発問題]

“建屋の内部には核燃料を保管するプールがあり、259体の核燃料が入っていた”

“新しい核燃料が 44体、使用済み核燃料が 58体、それに燃料として使用し、再び原子炉に入れる予定の核燃料が 157体”

クレーンが建屋を倒壊していたら “半径 70km が ‘放射能の坩堝(るつぼ)’ になっていた” 事態 を目の当たりにしつつ、

“ゴメンナサイ”

で済むのか? “新基準” とやらは-。



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戯曲・『霞が関の役人』 [原発問題]

ポーシャは言った。
“この証文により、‘アントニオの肉1ポンド’ はお前のものだ。”
“但し、この証文はお前に ‘一滴の血’ も与えてはいない。”
-『ヴェニスの商人』

“(湖底の)泥を乱さずに、表層の水だけを掬(すく)って飲め” と、『環境省』 は言う-。

それは、“雨樋を伝って流れ落ちた ‘被爆雨水’ が(台風で)堰を越えて放流された” 事態を遥かに凌ぐ惨状 が、日常の食卓 に “淡々と” 供されるということ-。

それは、僅か 5年たらずで湖底に “基準値(8,000 Bq/㎏)超の底泥を蓄積せしむる” 湖水が、含有核種 の 「無害化」 するまで、“粛々と” 浄水し続けられるということ-。(セシウム137 の 半減期は 30年)

それは、湯船の中で “1,000~2,000 (Bq)” の放射線に “坦々と” 身を曝(さら)し続けるということ-。( 1 Bq/ℓ = 1,000 Bq/㎥ )

“魔法の粉” の散りばめられた “「霞が関」 の白昼夢” に、この地上は、いつまで 耐えられるのか。



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リオデジャネイロ・シンドローム [原発問題]

遥か、地球の裏側にさえ-。
世界の津々浦々、余すことなく-。

“フクシマ” からの御礼玉。
届け “日の丸 ‘萌’ 核種”

尽きることのない ‘0.3㎢’ の畔(ほとり) から-。



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ブラック・ジョーク [原発問題]

半島の北を瀬戸内海、南を宇和海に抱(いだ)かれ、穏やかな傾斜地には蜜柑の耕作が営まれる長閑な伊方町。

“わずかな” 平地には選りすぐりの 「 “急峻な” 岩盤」 を頂き、“固有の” 地域に根ざした 「 “手厚い” 集積施設」 が充実。

“稀有な ‘地震大国’ ” ならではの膨大な資料に鑑み、「 “活” 断層帯」 に対しても “(向こう)百年の ‘猶予’ ” を謳う。

『明るい未来のエネルギー』(第三章) のはじまり、はじまり━。



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フクシマ・プルーム [原発問題]

きっと、 ‘死の惑星(ホシ)’ になる。
‘衛星ミサイル’ で干上がった、あの ‘褐色の惑星’ の様に。
現在(いま) の政権が続く限り、それは “必然”。

‘残された人々’ は 地下へ潜るのだろうか?
〝 もう、こんな所にまで放射能が降りて来てるのか─ 〟
移送器(エレベーター) に備え付けられた 「線量計」 を見ながら切り出した、“あの日” の彼の呟きが現実になる。

既に、水面下では ‘防ぐこと’ よりも ‘凌ぐこと’ に重きを置いた ‘フェーズ’ に移行しているに違いない。
少なくとも、太平洋の漁獲物に “舌鼓を打つ” 時代は終わった。

(備考: 10,000 Bq/㎥ = 10 Bq/ℓ )






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正直な気持ち [原発問題]

そして、偏見を越えた ‘自明の道理’。



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‘規制委’ 話法 [原発問題]

「設計規準」に対して、“それを上回る被災については (費用対効果の観点から) ‘破損後’ の措置に施策を転じる” というのは、『設計思想』 として一般的にあっていいと思う。

けど、“絶対に壊れちゃならない” 「原発」 に “「中央値」 を用いる” って、どうなのかな?
頭でっかちな ‘(数理統計の)ドグマ’ に “思考停止” してませんか?

つか、この先生、
〝『避難路』 は 「規制委」 の “分野外” で、『安全性』 の検証こそが “本分” だ!〟
とか言い張ってた、まさにその ‘ストライク・ゾーン’ での議論を回避する訳?


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