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東京ジュピター [原発問題]

そういえば、‘江戸川’ 越えた辺りから、なんか、雰囲気変わってたかな? (今のところ、物理的な ‘障壁’ は張られてないみたいだけど、内側の景観も ‘可視化’ されてるとしたら厄介だね。)

中の人達が恙無く暮らせているのは、ひょっとして、“スカイツリー” が奏でる “(サブリミナル) イルミネーション” のお陰とか?



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スターリンの遺産 [国際問題]

「スターリン政権」時代の 旧・ソ連軍 の ‘ベテラン軍人会’ を中心に、“毎年 9月 3日を、‘対日帝軍・戦勝記念日’ に制定しよう” という機運が台頭しているらしい。

“『樺太侵攻』(1945年8月) を ‘緒戦’ とする 旧・ソ連軍 の参戦により、アジア地域における(枢軸)日帝軍の侵略行為の阻止に貢献したことを後世に語り継ぎ、“関連 ‘戦勝’ 列国” においては 既施行 の ‘メモリアル・デー’ を共に祝したい” というのが、その趣意らしい。

一部には、“日本とは、まだ「平和条約」未締結の関係であり、それによって齟齬の生じる ‘筋合い’ でもない” とする向きもおられるらしい。

折しも、モスクワでは、同じく「スターリン政権」の圧政を悼むモニュメント(『悲嘆の壁(Wall of Grief)』)の除幕が執り行われたばかり。

プーチン大統領をして、“彼ら(犠牲者)への哀悼なくして、如何なる 政治的主張も左証され得ない” と、自国の ‘黒歴史’ への戒めを銘肝するのとは、若干の “温度差” もありそうだ。

尤(もっと)も、モスクワのモニュメントが “同胞へ追悼” に主旨が置かれていることを察すれば、「他国への関与(の部分)」 にまで言及するのは、(政治・外交的に)まだ、時期尚早であるという事情なのかもしれない。






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忖度野球 [暮らし]

(抗議を受けて)誤審を覆す審判に(その ‘誤審’ に従ってプレーを続けた選手達を庇って)抗議し返した、落合・(元)中日監督の “野球哲学” が、(解説者時代には、予想した展開が尽(ことごと)く当たらなかったにも拘らず、その後の 就活に困ることのなかった)工藤監督には、どの様に映るだろうか。

判定を不服として(選手共々)ベンチに引きこもり、あげく、後を 選手・スタッフ に託して自身は退場に甘んじた、(故)大沢・(元)日ハム監督の “生き様” が、( ‘割切り・順応型’ ビジネスライクな)ラミレス監督には、どの様に映るだろうか。

その日、「判定」 直後から気分が悪くなって テレビ中継 を見るに耐えなくなったのは、ひょっとしたら、

“Obey!(ナガイモノニハマカレロ)”

みたいな “サブリミナル(Subliminal)・メッセージ” とかを認知しちゃったからだろうか? (選挙後だけに)

- と、いうことで、今年の「日本シリーズ」、どちらが勝ったとしても、“失望(disappointment)” 以外の、もう、何も見い出すことが出来そうもない。



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[TV] THEY LIVE - Trailer ( 1988 )

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‘帝軍’ と ‘分断’ と ‘北の核’ [アジア]

日毎に緊張の度を増す ‘北の核’ の脅威に対して、‘RT America’ の気鋭の (と思しき) キャスターによる ‘ドキュメンタリー特番’ がネット上で (地味に) プロモーションされている。

朝鮮半島 (主に ‘『38度線』 以南’ ) の当事者・有識者へのインタビューを紡ぎつつ、問題解決の緒(いとぐち) を標榜する一方、(グレー(gray) に忌避的な) ‘(反米)ネガティブ映像’ を赤裸々に論(あげつら)ってもいるあたりは、( ‘ロシア・ゲート(Russia-gate)’ バッシング で不当な境遇を強いられている) 当社の複雑な事情のせいだろうか。

あまつさえ、( ‘つかみ’ に挿入されていた)“日帝軍~ナチス軍の ‘コラボ映像’ ” に至っては、詰まるところ、(‘反日無罪”ならぬ) “ ‘嫌・枢軸国’ 感情” という “欧州・コモンセンス(common-sense)” の、(多少の “ニアミス・演出” の類が問題にならないくらいに) “常態化” した (‘初等教育’ の) 現実が見え隠れしている。

しかし、よしんば、(所謂 “解放・独立” 後の “ニュートラル” 状態の) 半島の動乱にあたり、( 『日ソ中立条約』(1941) の “闇討ち的” 破棄(1945) に端を発する) ‘スターリン の南下戦略’ には “確信犯的に” 目を背けているのだとしたら、お気の毒だが、現在(いま)も欧州に蔓延する “嫌露感情(Russophobia)” が改善される日も、そう “近くない” かもしれない。



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[TV] KOREA: The Imposed Divide (whole story)

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大腸菌ウォール [東京五輪]

日本製の 「シルト・フェンス」 は “ ‘放射性物質’ の漏洩さえ ガード する ‘ハイエンド(High-end)・プロダクツ’ ” だから、「大腸菌」 程度の微生物なら、楽勝なんだろうね。



つか、( ‘元・アスリート枠’ の)室伏(理事)は、ここらで “‘道義的・ガス抜き’ 辞任” とかしとかないと、世間的にも、“(後続の) 再・就活” 的にも示しがつかないんじゃないの?




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‘指導部’ の務め [2017 衆院選]

うわぁ…。


[TV] IWJ・岩上安身 vs 西村智奈美(前・民進党)(2017/10/08)

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ご縁のあった方々 [2017 衆院選]

- には、対立候補 を出さないらしい。
(選況は、散開する ‘別働部隊’ による “ゲリラ戦” の様相?)



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民進リベラル [2017 衆院選]

- は、すべからく古巣(社民党)で面倒見てもらうのが ‘道理’ なんじゃないかな?w

- あと、サポーターは、支払った ‘会費’ の使途とか、問い詰めなくていいの? (直近の 「代表選」 の結果を反故にされて、( ‘泣き寝入り’ ライン の額だから) “ま、いっか” で済むの?)

- あと、(衆院議員事務所)職員の皆さんは、支部が解散して(一方的に解雇された)後の目処とかはあるの? (‘看板’ が掛け変わるだけで、やること変わらないならいいんだけど…)

- あと、小沢さん が入るなら、“しがらみ” のある ‘野田一門’ は、当然 “キック” だよね?



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極右ホイホイ [2017 衆院選]

( ‘統一候補’ に紛れて抜け駆けした)「維新」 が既に(ネタバレして)使い物にならなくなった代わりに、今回の ‘一騎打ち’ 区 では、「希望」 が担う “(票の) 切り崩し” に期するところが少なくないかもしれない。

(でも、都の 「定例会見」 と 国会の 「代表質問」 が重なったら、どっちを ‘見限る’ の?)



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シュレーダー・ショック [アジア]

ゲアハルト・シュレーダー 元・独首相 (SPD=ドイツ社会民主党)が 「ナヌムの家」 を ‘電撃’ 訪問。
元・慰安婦達を ‘ノーベル平和賞’ 候補に推すべく、韓国政府の提案への協力を公言したという。

しかし、‘後見’ の裏付けは大丈夫なのだろうか?

“20~40万人 の ‘幅’ ” を以って語り継がれる ‘その筋’ の 「聞き取り証言」 (※1) だろうか? 或いは、‘私小説’ 『吉田証言』 に基きつつも、 著者(吉田清治氏) 自ら ‘虚偽・創作’ であることを暴露した後は頑なに公(おおやけ)での会見を拒み続けるクマラスワミ 国連人権委員会・特別報告官(当時)の報告書 『クマラスワミ報告』(1996) (※2) だろうか?

‘ノーベル平和賞’ の威信に影を差す事例の少なくない昨今、願わくば、その誉れの下に、末代まで語り継がれる確固たる偉業を讃えて欲しいと思う。



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(※1)


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(※2)




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